Human Nature
ある瞬間にふと頭を過ぎる日々のつれづれ。音楽、本、映画、猫のことなど。
Thursday, August 31, 2006
猫おばさん、友人の猫を追いつめる
ごめんよ~。
瞳孔全開w
古都を旅して帰ってきたら
歌心が戻ってきた。
多分、1人でパスタを食べていた時に流れていた、ハスキーな低音の女性ボーカルが歌う"Fly Me To The Moon"が引き金。
その夜、1人でスタバの床で夜景を眺めながらコーヒーを飲んでいたら、隣の女の子がCDを聞きながら、人目もはばからず、曲を頭にたたき込んでいた。
歌いたくなった。
ピアノ弾きたくなった。
今週末は東京Jazzだ!
Friday, August 25, 2006
分からないものは分からない
どうでもいいことではないのに、自分のスタンスが分からないというのはなんともモヤモヤする。 自分の中の沢山の矛盾が邪魔をする。
Wednesday, August 23, 2006
疲れてしまった
今日は水が重かったなあ。。
ひとかき、ひとかき水の抵抗にあった。
調子の良い日は水が身体を押し出してくれるのに。
Tuesday, August 22, 2006
夏の終わり
猫が屋根の上から戻ってこない。
弱った蝉を捕まえては部屋に持ち込んで、
次の蝉を捕まえに出て行く。
私はそれを次々とベランダから外に放つ。
新たに蝉を放つ度に、
これはさっきの蝉かしら、と考えながら。
夏の終わりのお約束。
うねうね
女性として許される最短に髪の毛を切りたい。
何故かこの1週間で分け目が右から左に変わってしまった。
放っておいても右で別れていたのが、
ある日を境にどうやっても左からしか分けられない。
右わけに合わせてカットしてあるので変な頭。
うー。。。
Monday, August 21, 2006
要するに下手くそなんだな
上手く引けない曲ほどテンポがどんどん早くなる
タダでさえ下手くそなのに、早くなるものだから指が益々追いつかない
和音を見て、それが脳から指に伝達されるまでの微妙な時差がなかなかなくならない
何だか......暇になってしまった
仕事下さい
試み、失敗
普通、洗わない物だけど、長年、使用しているのでどうしても洗ってみたくて洗ったら何だか却って汚らしくなった。やはり洗わない理由があるのだと思った。でも洗わないのはばっちいと思う。
Friday, August 18, 2006
悪戦苦闘中
ワインが上手くラッピングできない。
つくづく不器用。
green dolphin st. か embraceable youか
green dolphin streetのスロールンバ、アフロ/4ビート、超速
embreaceable youの超スロー、スローボサ、4ビート、超速
どっちにしようかな
after you've goneのよたった感じの超スローと超速も面白そうだけど、歌詞が完全に入っていないし、後半の半音の連続が超速だと音痴になりそう
Thursday, August 17, 2006
finite or infinite?
宇宙は無限だというけれど、モノが存在するためにはその物の存在を示す境界線が必要ではないのか。
境界線のないモノが存在し得るのか。
宇宙は存在するのか。
自分が物事を境界線で認識しているからそう思うのか。
それともこんなのは単なるレトリックにすぎないのか。
無限は無と同じ、
でなければ限りなく無に近い。
無は無限。
考え出すと出口がなくなる。
こんなこと考えている場合ではないのだけどね。
何だかはまってしまった気分。
stay away...i'm in a bitchy mood today..
使いたいペンが見つからなくてイライラしていたら
結局、何度も捜したはずの場所から出てきた
でも使いたかった色が出ない
気を取り直して他の色で書き始めたら
いきなり書き損じた
MDプレイヤーが壊れて音が出ない
プリンターも色が変だ
電子辞書もいよいよダメっぽい
大急ぎで書いた楽譜が
途中から転調していない
あー面倒くさい
イライラする
タバコが吸いたい
何もかも放り出して消えたい
Wednesday, August 16, 2006
おりょ!
日曜日だと思っていた予定が実は土曜日だった。
確かめてよかった。
あやうくすっぽかすところだった。
最近、記憶が頼りにならない。
困ったことです。
今朝の空
どよーん。
暑さというのは湿度がもたらすことを実感させるそんな朝。
Tuesday, August 15, 2006
敗戦国の国民であるということ
戦時中、働き盛りだった祖父母はすでに亡く、
当時、学生だった父母も老境に入っている。
両親や祖父母、
戦勝国、
戦時中に日本が苦しみを与えたとされる国、
いずれの言い分も違和感を感じる。
程度の差はあるけれど。
全てが真実で全てが嘘だ。
人は自分にとっての真実しか見ようとしない。
人には自分にとっての真実しか見えない。
揺るがないのは事実。
数字とデータ。
解釈は自由自在に形を変える。
戦争の記憶を持った人達が日本から消えた時、
私たちはどこに向かうのだろう。
Monday, August 14, 2006
お休みもいいけれど、日常もいいです
私も大人になったものだ。。
Thursday, August 10, 2006
祝 炎天下
覚書メモの一言。。
何だ??
今年の夏は過ごしやすいと思う人!
はーい!
Wednesday, August 09, 2006
Rasta, man!
てな気分ですな。
何故にレゲエなんて聴いているのでしょう、自分。
蒸し暑さのせいかしら。
something u can play with...
コラージュするだけで随分、アートっぽくなる
こうやって遊ぶ以外、あまり用途は思いつかないけれど...
Tuesday, August 08, 2006
しまつた。。。
ポチっと送信押してしまった。
納品日まで置いておくつもりだったのに。
葛藤
とても見たいけど、見るのが怖い映画がある。
とても読みたいけど、読むのが怖い本がある。
気になっているけれど答えなどないことが分かっている事は、
見ないようにして過ごすのが正解なのかしら。
プリンターが何だか変だ。
文字が紫色になっている。
キレイと言えなくもない。
目に優しい感じと言えなくもない。
こりゃまいった
何事においてもモーチベーションというのは上下するものだろうけど、このタイミングで歌に対するモーチベーションが下がっているのはちょっとやっかいだ。
ベトナム料理が食べたいっ!!!
知人のブログに触発された
横浜はおいしいベトナム料理の店がない
ベトナム料理の店自体がほとんどない
(と思う)
エスニックはオシャレなお店よりも
現地人濃度の高い
ちょっとしょぼい感じの(ゴメン)店の方が美味しいと感じる
昔、風の噂を頼りにたどり着いたカンボジア料理のお店
真夏なのに冷房なし
東南アジアを思わせるもわーっとした空気
ただよう何だかよく分からない香辛料の匂い
床には巨大な犬が寝そべっていて
日本人は私と友人の2人だけで
店にいる間中、一挙手一投足を見られていた
チラチラではなくジーッと
ちと怖かった
味の記憶がない
恵比寿と代官山の中間当たりにそんな店があった
今でもあるのかしら...
Sunday, August 06, 2006
さすがに
疲れた
Sylvie Guillem
2メートル四方のほの暗いスポットライトの中で、
跳躍も回転もせず、
長い手足が、身体がしなり、
空間を切り取り、
軌跡を残す
究極に到達したダンサーの
ミニマルな動きによる
雄弁な物語
奇跡と呼ばれるバレリーナ
("TWO" 5 August, 2006 於:東京文化会館)
でも夜景は綺麗よ
ギラギラだぜ
外を歩くのが怖い。
何だかすっかり車で移動するクセがついてしまった。
ちょっとだけ不本意。
かなり無駄遣い。
Thursday, August 03, 2006
激しく錯乱中
私の感覚では火曜日は
もう
週末。
1週間は始まった途端に終わる感じ。
水曜日と木曜日の存在感が希薄で、
すぐに金曜日がやってくる。
そして週末は焼きたてのパンのイメージ。
(何のこっちゃ)
絶対ある
字が上手に書けるペンと
下手になるペン。
字が上手に書ける紙と
下手になる紙。
いずれも当社比。
木曜日の法則..i don't know why
頭痛で目覚めることが圧倒的に多い。
何故だ。。
but i tend to wake up with headache on thursdays..
Wednesday, August 02, 2006
お散歩
ずっと座っているのがつらくなって、
夕食後に散歩に行きました。
予定した道のりの3分の1位のところで、
昔の同僚にばったり出会い、
小一時間立ち話。
疲れてそのまま帰宅しました。
そういうこともある。
Tuesday, August 01, 2006
聞き始めたら止まらない
Dianne Reeves!
胃
昨日まで重かったのが、
今はちょっと痛いような気がする。
でも食べる量は減らない。
あ、やっぱり痛い。
隔靴掻痒って、こんな感じ?
ぴったりはまる表現があるのは確かなのですけれど、
意識のすぐそこに引っかかっているのですけれど、
どうにも手が届かず、
そんな感じの文章ばかりが続いています。
お昼ご飯を食べている時に、
突然何かが頭を横切り、
「はっ!」としたのですけれど、
あっという間に消えてしまいました。
ふうん。。てカンジ
「おめでとうございます!
泳いだ距離が200kmになりました!」
とジムで言われた。
めでたいのか。。
口ほどには怒ってない
憤慨して当然だし、
まったくもってふざけているとしか言いようがないのだけれど、
結果が覆らないことが明らかなので、
もう腹も立たない。
能書きも「遺憾の意」もいらないから
結果だけをくれ。
それができないなら放っておいてくれ。
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